愛染橋病院の概要と診療体制をご案内いたします
設立母体
社会福祉法人 石井記念愛染園
開設
1937年(昭和12年)
院長
寺川 直樹
副院長
松尾 吉庸、押谷 伸英
認可病床数
253床
うち
母体胎児集中治療室(MFICU)     9床
新生児集中治療室(NICU)     18床
回復治療室(GCU)         20床
診療体制
診療科目
内科 小児科 外科 小児外科 整形外科 産婦人科
耳鼻咽喉科 皮膚科(外来のみ) 
眼科(外来のみ) リハビリテーション科 放射線科 麻酔科
附属施設
健康相談所/地域医療連携室
看護体制
看護基準 10:1
平均在院日数
約11日(病院全体)
平均外来患者数
約500人
建物概要
コンクリート充填鋼管構造 地上10階・地下1階
敷地面積
2,466㎡
延床面積
14,911㎡(地下駐車場を除く)
愛染橋病院の歩み、沿革をご紹介いたします

1917年(大正6年) 4月
財団法人石井記念愛染園設立
1937年(昭和12年) 6月
病院開院(認可病床28床)
1945年(昭和20年) 3月
空襲により本館焼失
1952年(昭和27年) 9月
社会福祉法人に組織変更
本館新築完成
1965年(昭和40年) 1月
本館完成(認可病床263床)
1965年(昭和40年) 9月
総合病院認可
1969年(昭和44年) 11月
別館を改造(認可病床293床)
1986年(昭和61年) 3月
NICU(新生児集中治療室)3床認可
1995年(平成7年) 4月
認可病床数の変更(293床→277床)
2001年(平成13年) 7月
NICU ( 新生児集中治療室)
平成7年より順次増床し、15床認可
2005年(平成17年) 8月
新病院開院(認可病床274床)
2005年(平成17年) 9月
総合周産期母子医療センター認可
(NICU18床、MFICU6床)
2013年(平成25年) 1月
MFICU(母体胎児集中治療室)3床増床(6床→9床)
2014年(平成26年) 10月
認可病床数の変更(274床→263床)
2015年(平成27年) 1月
9階病棟40床を一般病床から地域包括ケア病床に届出変更
2016年(平成28年) 9月
認可病床数の変更(263床→253床)