一人ひとりの自主性や自発性を大切に創造性豊かな、自由でのびのびした保育を心がけています。
子どもたちの「今」を大切にし、意欲的な遊びをとおして感性豊かな人格が育ってくれることを願っています。友だちをいっぱいつくり、その中で感謝の心や、他人の気持ちを思いやるやさしい心が育つ保育を目指しています。

わかくさ保育園の目標

わかくさ保育園は以下の目標をかかげています。

自主性や自発性を発揮する

子どもは愛情と理解をもって育てられ、自主性や自発性を十分に発揮できる環境が整えられ、創造性豊かな自由でのびのびした保育を受けることができます。

自分らしく生きる

子どもは、個性や違いが認められ、一人の人間として大切にされます。障がいのある子どもや外国籍の子どもが自分らしく生きることができるよう、周りの支援を受けることができます。

経験を共有できる仲間を持つ

子どもは、今を最大限に生きていて直接的な体験を通して身体で物事を理解していきます。
心や身体が躍動するような実感がいっぱい得られるよう、またその経験をともに共有できるような仲間をたくさん持つことができます。

自分を表現する

子どもは、保護者や保育者にしっかりと愛されることで、自分の気持ちや考えを安心して表せることができます。
そのような信頼の気持ちをいつも大切にすることで意欲的にさまざまなあそびや活動をすることができます。

わかくさ保育園からのお知らせ